

| アーティスト: | ウィーン・ムジークフェライン弦楽四重奏団 |
| 録音: | 1989年3月ウィーン |
内容:
“新しい時代を担うカルテットの誕生”と評されたウィーン・ムジークフェライン弦楽四重奏団の、初期の代表的録音が復活!
| 作曲 | 曲目 |
|---|---|
| シューベルト | 弦楽四重奏曲 第14番 ニ短調 D.810 《死と少女》 |
| ハイドン | 弦楽四重奏曲 第67番 ニ長調 Op.64-5 Hob.III:63 《ひばり》 |
1973年結成。1976年よりウィーン楽友協会で定期演奏会を独立して行い、1849年より伝統的に引き継がれているウィーン・ムジークフェラインでの弦楽四重奏定期演奏会を受け継ぎ、今日に至っている。本国では“キュッヒル弦楽四重奏団”の名でおなじみである。1978年にはウィーン・モーツァルト協会より「モーツァルト賞」を受賞。国内外問わず幅広い演奏活動を行っている。レパートリーはウィーン古典派の作品が中心であるが、20世紀の作品にも取り組んでいる。
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