

| アーティスト: | ライナー・キュッヒル(Vl) ピンカス・スタインバーグ(指揮) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 |
| 録音: | 1994年12月ロンドン |
内容:
雄大なスケールと溢れるロマンティシズム。ライナー・キュッヒルが、ロンドンで録音した迫真のベートーヴェン!
| 作曲 | 曲目 |
|---|---|
| ベートーヴェン | ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61 |
| ベートーヴェン | ロマンス 第1番 ト長調 Op.40 |
| ベートーヴェン | ロマンス 第2番 ヘ長調 Op.50 |
1950年オーストリアに生まれる。1971年21歳でウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とウィーン国立歌劇場管弦楽団のコンサー・トマスターに就任し、現在に至る。2001年、ウィーン・フィル発足以来、現役のコンサートマスターとしては初めて、ウィーン国立歌劇場の名誉会員に選ばれた。また、ソロや室内楽の活動も精力的に行い、世界各地で活動、日本でも多くのファンを獲得している。1982年にはサモヒル教授の後継者として、ウィーン国立音楽アカデミーの教授に就任し、後進の指導にあたっている。
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